どうも、こーるど(@Mr.Koldミニ四駆)です!
ミニ四駆には、いくつものシャーシが存在します。
その中でも個人的に「速いシャーシだな」と感じているのが、
両軸モーターを中央に搭載し、剛性も高く、駆動系も良い!
もちろん、速さを求めればVZやMSフレキ、FM-Aなど、それぞれに強みがあります。
それでもMAには、
という魅力があります。
そこで今回は、ちょっと面白い実験をしてみたいと思います。
ストックから始めて、ギミックを一つずつ追加してみる
今回のテーマは、
というもの。
いきなり完成されたオープンクラスマシンを作るのではありません。
まずはできるだけシンプルな状態からスタート。
そこから、
「提灯」
「キャッチャーダンパー」
「リアアンカー」
「フロントAT」
「タイヤ加工」
と、段階的に改造していきます。
そして、そのたびに走りがどう変化するのかを確認します。
「このギミックを付けたら速くなる!」
という単純な話ではなく
むしろ重要なのは、
です。
最高速度が上がったのか。
コーナーが速くなったのか。
ジャンプ後の姿勢が安定したのか。
それとも、単純に「完走率」が上がったのか。
そこまで見ていきたいと思います。
次回からお楽しみに!
ではでは!


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